娘の結婚前夜…安浦刑事、最後の捜査へ!朝帰り殺人の回 [安浦刑事を追え!]

第9回放送は、「押し入った強盗を殴り殺したと自首してきた亜矢子。しかし、現場の状況に疑問を抱いた安浦刑事は、亜矢子が過去に幼児虐待で逮捕されていることを知る。亡き須藤刑事の子供を引き取って育てている田崎刑事は、亜矢子の心の奥にある苦悩を見抜き、何とか亜矢子の心を解きほぐそうとするのだった」という事件でした。

写真は、事件後に亜矢子が引っ越した先のアパートです。
静かで以外と便利な場所に建っているアパートですが、このアパートも意外と事件によく巻き込まれるアパートですね。

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2005年06月29日 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

さよなら安浦刑事!18年間の感動をありがとう!! 殉職!須藤刑事、島原に散るの回 [安浦刑事を追え!]

前回の事件では、張込み場所を探し出すことが出来ませんでしたが、『ケガの功名』というか、今回のファイナルシリーズ第1回放送分の事件で安浦刑事が泊まった長崎のホテルを発見しました。

>> ホテル南風楼

画面では山の方にあるようにに感じましたが、島原湾にめんした場所に建つ、風光明媚なホテルのようです。

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2005年06月20日 | Permalink | コメント(4) | Trackback(0) |

狙われた母子!安浦刑事、最後の張込み の回 [安浦刑事を追え!]

第6回放送は、「オフィスビルのトイレで男性が殺され、所持していた350万が消えた。事件を捜査する安浦刑事は、そのビルの清掃員『博子』に疑いを持ち、博子のアパートを張込む。そこで、博子の悲しい過去と切ない思いを知る」という事件でした。

張込み』刑事の仕事として、一番厳しくつらい仕事です。
容疑者にも被害者にも、そしてもちろん張込みの対象者にも知られずに、ただひたすら見張り続ける。本当に大変な仕事です。

そう『誰にも知られずに見張る』この安浦刑事の努力に、Zoom編集部は勝てませんでした。
何とか張込んだアパートを見つけ出そうと頑張りましたが、とうとう発見することが出来ませんでした。
特に今回は、殺人事件と関係のない女の子が容疑者とかかわってきますから、山手中央署も細心の注意を払って張込みをしていたようです。

読者の皆さん申し訳ありません。

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2005年06月16日 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

アニメはどのようにして生まれたのか? [知ってる大泉]

 大泉にある東映の撮影所は、日本最初の長編カラーアニメを誕生させた由緒正しき撮影所なのです。知ってましたか?
 入口で入館証をもらえば(無料)、誰でも見学できます。懐かしいアニメの名場面ポスターやめずらしいフィギアなどもあり、見所満載。また世界に唯一(!?)の“フィルムしおり”ももらえる特典付き。
 ただ今の展示は上映中の『ふたりはプリキュア』。お隣の映画館Tジョイで映画とセットで楽しめます。

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2005年06月15日 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

タクシードライバー殺人事件!帰ってきた里見刑事!?の回 4 [安浦刑事を追え!]

ここが、浩美が襲われた現場です。

閑静な住宅街ですが、向こうに電車が走っているのがわかるでしょうか?
きっと犯人は、あの電車が通る瞬間を狙って犯行に及んだのではないでしょうか。

しかし、本当に静かなところで、事件が起きたことすら知らない方が大半で、安浦刑事の姿を目撃した人はいませんでした。

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2005年06月14日 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

タクシードライバー殺人事件!帰ってきた里見刑事!?の回 3 [安浦刑事を追え!]

今回事件に巻き込まれた浩美が、いつも客待ちをしているのが、ここ光が丘駅前です。

浩美は、待ち時間にここで、大変かいがいしく街の人の世話を焼いています。
安浦刑事が浩美の様子を見に行ったときも、お年寄りが横断歩道を渡る手助けをしていましたが、このタクシー乗り場はロータリーの中にあり、車を離れても周りに迷惑がかからないから出来ることでしょう。
大泉学園北口のタクシー乗り場は、狭い道路にバス操車場まであり、タクシーには少しでも早く移動してもらいたいですから、「そんなことやってるヒマがあったら移動しろ!」と言われてしまいますね。

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2005年06月07日 | Permalink | コメント(1) | Trackback(0) |

タクシードライバー殺人事件!帰ってきた里見刑事!?の回 2 [安浦刑事を追え!]

今回久しぶりに顔を出した里見刑事。
実は、里見刑事が山手中央署勤務だったころは、筆者はよく朝の通勤電車で一緒になっていたのです。
大体7時〜7時30分の間くらいが出勤時間でした。
「山手中央署は朝が早いんだな」などと関心しながらご一緒していましたが、都心から郊外へという電車ですいていたとはいえ、意外と周りの方は気が付かれていなかったようです。
もちろん20年前のあのころのように『○○ちゃんです!』と、青筋立てて乗っていたいたわけではないですから、気づかれなくても不思議ではありませんが。

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2005年06月02日 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |



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